もえPフィーバー

感想の前に、まず宣伝をしたいと思います。前回の記事で書いたように、12月20日の土曜日、午後12時20分に映画編とトップページにて「金矛の勇者」の考察を掲載します。分量については、どうも前回の「ケツだけ爆弾」をさらに上回ることになりそうです。それでは、本日(厳密に言えば昨日)の感想です。

「風間くんのお見舞いだゾ」
この話は・・・、ん、何?ああ、どうも私の分身がこの感想を語り合いたくてしょうがないようです。そういうわけで、とりあえずしばらく彼ら3人に感想を語らせることにします。ちなみに、以前登場したのとはまた別の連中です。

チョル 「この『風間君のお見舞いだゾ』は、幼稚園を休んだ風間氏がメインに語られるわけでありまして、幼稚園の野原氏らが見舞いに来るという、『風間君のお見舞をするゾ』(1994年2月14日)と似たようなシチュエイションでありまして、マンネル化の気配が見え隠れする所にワタクシ、制作スタッフ間における潜在的な絶望を感じております」
ルス  「マンネリというのは、長寿アニメの宿命でありまして、それをいかに似たような話と差別化を図るかが、制作スタッフらに課せられた使命であります。そして、今回行われた、その差別化として登場したのが・・・ぐひ、ぐひ、ぐひひひひ」
チョス 「そう、風間氏の口から出た、あの伝説のアニキャラが登場というわけで、ま、ま、ままま、ま・ほーほほーほーほーほほー、しょ、しょしょしょーしょー、むひ、むひ、むひひひひ、しょーじょーじょー・・・」
3人一同 「もえPキタ━━(Α`(○=(く_`(○=(ε゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)=○)ω・`)=○)゚ё)=○)゚дゝ)━━!!! 」
チョル 「えー、風間氏はママ氏に対してもえPのDVDを見ても良いかと言っており、やはり風間氏はここでも書かれている通り、風間氏のもえPヲタぶりは、ママ氏の公認になったことが分かりますな」
ルス  「しかし、ママ氏は風間氏のほどほどにねと言っていることから、ママ氏は風間氏のヲタぶりに対する深い潜在的な絶望を抱いていることが窺えるかと思います」
チョス 「って、なんなんじゃ―――――――――――――、あのDVDの数は―――――――――――――。まっほっほっほっほ―――――――――――――――、うーむこれはおそらくママ氏が風間氏の口車に乗せられて買ったものではないかと推測がされます。この背景には、風間氏がもえPのDVDをねだり、ママ氏が拒否すると勉強も塾もさぼって脅すという構図は存在するのではと、お、恐るべし秀才5歳児の悪知恵・・・、(((;゜Д゜)))ガクガクブルブル」
チョル 「風間氏は第6巻と第7巻と言っていましたが、そういえば以前見せていたあのBOXはどこに行ったのかが、気になるところであります。あの時はBOXの7巻を見ていたので、今回もまた同じかもしれませんが、どうも前回とは違うDVDのようで・・・。そんなたくさんのDVDをママ氏に買わせるだけの経済的負担をかけることに、ワタクシ、トオル氏のもえPに対する愛の偉大さを知ってしまい、そ、そしてその次は・・・」
ルス  「ディ、DVDの次はフィギュア・・・、って、なんなんじゃ――――――――――、あのフィギュアの数は―――――――――、しょしょしょしょーじょ、もえPぃぃぃ。ワタクシ、DVDなどよりフィギュアに萌えてしまい、特に画面の左上にあった、あのうつぶせにねそべってほおずえをついているフィギュアにあまりにも萌えてしまって・・・。あ、足フェチなワタクシ、あの足の曲がりぐらいに・・・、ああダメぽ。もえPたんハァハァ」
チョス 「ワ、ワタクシはもえPたんと片目をつぶって抱き合っているあのパネルの葉月たんにきてしまって・・・。葉月たんハァハァ」
チョル 「ワタクシはむしろDVDをとって第6巻と第7巻が良いと笑うあの風間氏の姿、それともえPたんのフィギュアを窓際に飾って『んふー』と鼻息を荒くする風間氏、あのトオルたんの絶妙な萌えっぷりに、ワタクシの心がグサリときまして・・・、ああ、トオルたんハァハァ」
ルス  「ああ、でもあの風間氏が選んだもえPの2体のフィギュアの、あ、あの微妙な足の曲げ具合、それといかにもパン○ラがきそうなスカートとの絶妙な短さ、ううううう、ぐへへへへへへへへへへへ」
チョス 「ワタクシはあの2体の微妙な表情が・・・。左の積極的に笑顔にも萌えてしまいますが、やはり左の少々控えめな笑顔にグッときてしまいまして。やはり、あの清楚さを象徴するかの表情が、いひ、いひ、いひひひひひひひひ」
チョル 「ワタクシはむしろ、あのステッキの握りっぷりが。に、にぎる、あ、あああ、はっはっ、に、にぎられて、ああああ、ぐほ、ぐほ、ぐほ、おほほほほほほほ」
ルス  「え、えええと、か、風間氏はその後、DVDのデッキから英会話のDVDを取ってもえPのDVD第6巻をセットするわけですが、あの英会話の『Missキャサリン キッズ英会話』のDVDにレーベルに描かれた、あのパツキンもなかなかの童顔だったような」
チョス 「うーむ、むしろもえPたんより、こっちのDVDが観たかったかも。キャサたんハァハァ」
チョル 「ミスということから、きっと処女なのかも。う、うううううう、しかし、『かんなぎ』の時みたいに、い、いやそんなことはきっと、きっと。うううううう。」
ルス  「ええと、それで、そうだ。風間氏はもえPたんのDVDを、朝ごはんの後に見ると言っており、3時2分に観終わっているわけであります」
チョス 「というと、おそらく5時間から6時間観ていたことになりますな。風間氏はもえPたんのDVDを全部観たと言っていましたが、1枚のDVDの収録時間の平均を少なく見積もって1時間だけとしても、わずか5、6枚という計算になり、あの風間氏のDVDの数とは合わないであります。おそらく10枚はあると思いますが、10枚では一枚に付き30分から36分ということになりますです。なんという中身の無いDVD。ワタクシ、もえPたんの内容の乏しさに悲しみにくれそうであります。もえPの劇場版は中編か短編だったというわけで」
チョル 「ワタクシはこのようなDVDの収録時間の矛盾とも言える状況を作り出した、脚本の翁妙子氏に対する微妙な絶望感が湧きあがってきております」
ルス  「風間氏が最後に観ていた劇場版のサブタイトルは『たおせ!黒魔法』だったに違いありません。ラストシーンでは、もえPたんが見知らぬ、おそらく劇場版のオリキャラと並ぶシーンを見せられて、ワタクシ、ぜひこの劇場版の全編を見たいという衝動に駆られてしまいまして。OVAで良いから出して欲しいと・・・」
チョス 「風間氏の様子から、相当泣ける内容みたいですな。うう、トオルたんの涙目に萌え。しかし、あのラストシーンでのBGMは『ジャングル』でテナガザルたちがジャングルに帰っていくシーンのものだと思われます」
チョル 「うーん、やはりあの劇場版は気になりますな。そこへ、ママ氏が野原氏たちが見舞いにきたという知らせをやって来て、トオル氏は大慌てですな」
ルス  「うう、自分がキ○ヲタであることを隠すが故の苦労。たとえバレていたとしても、ひたすら隠そうするあの努力。ワタクシたちも激しく共感」
チョス 「しかし、カザマ氏の棚のフィギュアを隠す術はまさに神。とっくにバレているにもかかわらず、これだけの神っぷりを身につけたトオル氏のキモ○タぶりに深い哀愁が」
チョル 「見舞いに来たのはいつもの面々で、野原氏にネネ氏、おにぎり氏にボー氏。4人の前でやせこけられる風間氏だけど、あのか弱いトオルたんの姿に萌え」
ルス  「しかし、ママ氏がDVDのことを持ち出すと、さりげなく別の会話に回避するトオル氏の対処ぶりも神だと感じております」
チョス 「野原氏は千羽鶴ならぬ一羽鶴なるものを持ち出しますが、あんな巨大な鶴はどうやって入手したのか」
チョル 「しかし、鶴がしぼんでしまって、ママ氏はバウムクーヘンでごまかそうとする辺り、トオル氏よりは頭が働かないと見えます。やはり、キモヲ○ではない故の世渡り下手さぶりを痛感しております」
ルス  「野原氏は風間氏がバウムクーヘンを一人で食べているのが忍びないと見せる、あの涙目に萌え」
チョス 「ワタクシも思わず、しんたんハァハァ」
チョル 「しかし、風間ママ氏はネネママ氏に比べて人柄が良いようで。野原氏がバウムクーヘンのお代わりを要求しても、ずうずうしいというイヤミを表情一つ変えないで言う程度で、これがネネママ氏、本名はもえ子と言って、ああ名前に萌え。もえ子たんハァハァ・・・。そうそう、もえ子たんならうさぎのぬいぐるみ叩きだと思われますな」
ルス  「風間ママ氏はかつて野原氏にさんざんマンションの部屋をめちゃくちゃにされた事もあったわけで。『風間くんちは楽しいゾ』(1992年12月21日放送)から、もう16年経っているから、時効とも考えられるけど、やはり風間まま氏、こちらの本名はみね子たんで、みね子たんはやっぱりもえ子たんより心が広い。しかし、ワタクシといたしましてはもえ子たんのツンデレぶりとSっぷりに萌えてしまって。うう、むひひひひひひ」
チョス 「それで、部屋に入った野原氏のバウムクーヘンの大きさから、風間氏は野原氏のを『よこせ』と言って取ろうとして、あんな風間氏は今まで見たことがない、まさに別の側面の現れというべきか」
チョル 「いやいや、ワタクシが思うに、あの風間氏はストーリー上の都合から性格が一時的に捻じ曲げられた演出によるもので、真の風間氏による演技ではないと思われますが」
ルス  「しかし、あのお腹が治ったと言うキラキラな目のトオルたんに萌え」
チョス 「それで、風間氏は布団に隠してたフィギュアに足をぶつけ、ステッキの部分が折れてましたな」
チョル 「う、ううう、しかし、あの布団の薄暗い中にたたずむもえPたんに萌え。あ、あんなフィギュアと一緒に布団の中に入るなんて事をそ、想像しただけで。ああ、布団の中でフィギュアなもえPたんとあんなことやこんなことやチョメチョメや・・・、ハァハァ。うう、ぐふふふふふふふ」
ルス  「ワ、ワワ、ワタクシ、エ、Sっ気があるのでしょうか。風間氏の体重でズタボロになってしまったもえPたんの方にむしろ萌えてしまって・・・。もえPたんのカラダを、肉体を自分の思うままに・・・、そんでもってひきちぎっちゃうことだって出来ちゃうことを想像すると、あ、あああ、ダメぽ。ハアハアハアハアハアハア・・・・」
チョス 「ワ、ワタクシはむしろ、野原氏、しんたんが風間氏、トオルたんに布団の上で迫りくるシーンで、あのままトオルたんを押し倒してしまって、二人で・・・。ああ、想像しただけで萌え~。こ、これはワタクシが腐女子のごとくボーイズラブの気があるのからか・・・、ああ」
チョル 「しかし、結局風間氏は野原氏たちを追い返してしまって、鶴まで破ろうとするわけですな。あの比較的クールに怒るトオルたんにも惹かれる自分がおります」
ルス  「鶴の中には野原氏たちのメッセージが入っていて、それに涙目になるトオルたんの姿にも萌え~~~~。でも、やっぱりもえPたんの、特に足の曲がり具合の方が」


はい、管理人です。まあ、色々と変なことばっかり言っていましたが、とりあえず分身たちの感想はここで終わらせます。
しんちゃんたちのメッセージは、以下の通りですね。


>ぶりぶりがんばれ しんのすけ
>かぜがなおったらさっかーやろう まさお
>なるべくはやくなおってね ねね
>かざまくんがいないとさびしい ぼー


風間君のもえPネタの話は、今年で3回目ですが、「風間くんとお留守番だゾ」(2月8日放送)はグッズのステッキの部分が折れてしまって、かなり悲惨なアンハッピーエンドだったわけです。「ヒミツのキャラクター弁当だゾ」(5月16日放送)の時は、弁当がひっくり返ってしまったものの、みんなにはバレずにすみました(もえPヲタである事自体はとっくにバレていますが)。こちらの終わり方はハッピーでもアンハッピーでも無かったですね。

そして、今回はまさにハッピーエンドにふさわしい終わり方でした。しかし、もえPのフィギュアがバラバラになって、その損害は「風間くんとお留守番だゾ」の時よりひどいはずですが、かすかべ防衛隊の友情はキモヲタ趣味に勝るわけですな。だてに「カスカベボーイズ」に出演していませんね。

「手作りベビー服だゾ」
ん?どうもまた私の分身たちが語り合いたいそうですね。それでは、また彼らに感想を任せるとしましょう。


チョス 「この夢の中で目をキラキラさせるひまたんには萌え」
チョル 「ああ、ワタクシはひまたんを抱きしめたくてたまりません。あのババーリのベビー服さえあれば」
ルス  「しかし、我々の外見は傍から見れば○モヲタ以外の何物でもない。ああ、なんでこんな女性が寄り付きそうもない容姿に」
チョス 「それは、ワタクシたちがこのブログの管理人の分身であり、我々の容姿はまさに管理人の容姿と瓜二つだからであって」


私の分身による感想は、ここで強制終了とします。バカな事をほざきだしたのでね。ここからは、いつものように私がやります。

しかしまあ、ひまわりはババーリの服を着たがっており、これはしんちゃんが指摘したように、みさえの子だから仕方ないのでしょうね。ただ、ひまわりと言えば、いつも来ているあの黄色い服がトレードマークで、しんちゃんの赤い服のようなものですね。そういえば、みさえは昔ピンクのワンピースを着ていましたが、あれまた着てくれないかなあ。あれこそみさえのトレードマークだと思うので。ひまわりはみさえに可愛い目つきの攻撃をして、もちろんこの時のひまわりも可愛いですが、ひまわりが怒った顔の方がむしろ可愛いなと思ったりします。あのほっぺたを膨らました顔ね。

みさえは景品でもらったババーリの高級タオルでひまわりのベビー服を作るわけですが、なんですかあのマークは。ババーリだから、婆さんの絵で、アルファベット表記は「VAVERRY」ですか。これって日本のブランドなのかしらん。しかし、ベビー服をタオルで作るという本って、実際に出版されているのですかね。主婦向けや子育ての関連本に関しては疎いのでよく知りませんが。

それで、ミシンねえ。そういえば、私の家にも母のものがありますが、どこにいったかもはや知りません。私もミシンは中学と高校の家庭科の授業で使った(使わされた)ものですが、最後に使ったのはもう7年も前のこと。今、正確に使える自信はありましぇ~ん。

そこへ、むさえがやってきますが、今年の1月に野原家を出てからも、むさえはよく登場しますね。原作だと一発キャラという感じで終わったのに(原作でもまた登場するかもしれませんが)。で、しんちゃんとむさえの「おひさしぶりぶり~」。あの振り付け良いですね。私もオフ会で「クレヨンしんちゃん的ページ」さんのMr.Kさんと何度か「おひさしぶりぶり~」であいさつを交わしたことはありますが、あんな振り付けはありません。そうだ、来年の映画オフ会でやろうと言いたいところですが、私は来年の4月には日本にいないので、オフ会も無いのですな・・・。

そして、むさえはみさえに夕食をありつく代わりに、労働を要求されることに。ひまわりのベビー服を作らされます。むさえはまさえとみさえのお下がりとは、かなり辛いと思います。上が一人だけならまだしも、二人分のお下がりじゃあねえ。しかもみさえだから、つぎはぎだらけというのも分かります。さて、最初に作ったひまわりのベビー服は、背中に「さいたま銀行」と書いてあるやつで、これでひまわりをおぶって外に出れば、さいたま銀行から広告料取れたりして。

しんちゃんも作ってほしいと言い出し、みさえがベストのような簡単なものと言うと、しんちゃんはやけに従順になります。それで、選んだ記事が今年の8月8日放送の「鵜飼いを見るゾ」の際に旅館からもらったというタオル。みさえは嫌がるが、しんちゃんは駄々をこねるわけですが、先ほどの従順ぶりの反動ですな。完成したのは「旅館 鵜の下心」と書かれた背中。これで出かけたら、さいたま銀行のように旅館から広告料が取れたりして。

ひまわりのババーリは夕食後に作るということで、大変不機嫌なひまちゃん。しかし、ひろしはしんちゃんやひまわりと一緒に入りたがりますが、やたら元気が良いようですね。仕事で疲れた日には、しんちゃんやひまわりと入ると倍疲れる、労働と変わらんとかって言っていたのに。ひまわりが頬を空気でいっぱいした状態だと、湯船で浮きましたね。これは、「まつざか先生の危機だゾ」(1995年8月21日放送)だったと思いますが、そこでも見られた現象ですね。原作だと、10巻のd-4です。

この後、テレビで「ユルユルでDE-O!」のAKB48バージョンが流れていましたが、私はこの歌があまり好きではなかったりします。しっかしまあ、ひろしは自分のアソコを良い子の視聴者に見せないために、ひまわりを使って隠しますが、ひまちゃんはさらに不機嫌になったりしないのかな。

しかし、ひろしがババーリのタオルでお股を洗ったせいで、ひまわりは泣き叫んで、全て台無しになってしまいます。あんなにひまわりが激しく泣いたのは久しぶりですね。しっかしまあ、ひろしは悪気はなかったのに、ブランド服を買わされたとは、なんという損な役回り。まあ、いかにもって感じだけど。しかし、ひまわりはひろしのお股を嫌がっていたようですが、あのお股についているお袋さん、あそこはひまわりの故郷なんですよ。

いや、なんでもないです。


さて、先週に引き続き、映画の特報があり、今回は映画「レッドクリフ」の宣伝のせいか、デスペラートはありませんでした。さあ、いよいよ来週は今年最後の放送となりますね。


本日のアイキャッチは
Aパートが「あはー、あはー、あはー、あはー、あはー、あは・・・お!」
Bパートが「お、お、お、お、お、・・・お!」
でした。

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この記事へのコメント

むさえ萌え
2008年12月14日 13:01
しんちゃんとムサエが一緒に風呂に入ったそうですね(笑)


しんちゃんはムサエのおまたのオヒゲをバッチリみているのでしょうかね?


考察お願いしますm(._.)m
チョルス
2008年12月15日 00:02
しんちゃんとむさえが一緒に風呂に入るーンは、私が知る限りではありませんよ。
ですから、さすがにこの辺りの考察は書く気にはなりませんね(苦笑)。
むさえ萌え
2009年01月11日 00:39
お久しぶりです!


シーンはないのですがチョロっとしんちゃんがむさえと風呂に入った事を口にしたので(゜▽゜)


たぶんみてるでしょうねー

昨日の話の成り行き的にむさえが;;


いつもの妄想でもよろしいのでできれば考察お願いしますm(._.)m
チョルス
2009年01月11日 23:06
しんちゃんはそういうことを言っていましたっけ。どうも、私の記憶では思い出せません。

1月9日の放送も私は見ていないので、そちらについてもなんとも言えません。

考察を行おうにも手持ちの資料が少ないので、ちょっと無理かと思います。しかし、いつかやってみてもいいですかね。
むさえ萌え
2009年01月16日 19:56
ブログ視聴者として楽しみにしております!がんばってください
チョルス
2009年01月17日 06:32
まあ、(今のところ手持ちの資料も乏しいので)いつになるかは分かりませんが、いつかやってみますかね。
ただ、今は当ブログの変革期と言いますか、色々と新しい方針を考えているところなので、いつかできるという保証はなかったりしますが。

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