オフ会レポート19(驚き!夢の一日編)

2016年4月16日土曜日、『クレヨンしんちゃん』の映画『爆睡!ユメミーワールド大突撃』の公開が始まりました。

そして、東京は有楽町のTOHOシネマズ日劇で、毎年恒例の舞台挨拶付きの会が開催されることとなり、私も2年ぶりに参加することになりました。昨年は色々あって参加できませんでしたが、今年は大丈夫でした。

今回のオフ会では、『クレヨンしんちゃん的ページ』の管理人のMr.Kさんと、2013年に参加表明をされたものの、参加できなかったダイナマイトさんという方も参加されることになりました。

当日は、10時35分から上映開始なので、10時に有楽町駅銀座口で集合と、前もってMr.Kさんとダイナマイトさんとの間で決めてありました。

実は、私は4月16日より前の数日の間、殺人的に忙しくて、十分に睡眠時間が取れていない状態が続き、オフ会の前日も帰って来たのが午前様でした。なので、寝不足の状態ではありましたが、寝不足を理由に休むなどもっての他!という気概で有楽町へ向かいました。

有楽町駅には9時50分頃に到着し、銀座口に着きました。Mr.Kさんとは既に顔馴染みですが、初対面となるダイナマイトさんは、さてどんな方なのかな。


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銀座口の改札を出て、少し待っていると、Mr.Kさんとお会いできました。そして、少ししてダイナマイトさんとも無事にお会いできました。私は目印として『クレしん』のクリアファイルを手にしていたので、それで分かってもらえたようです。

無事にお会いできたところで、チケットをお渡しして、さっそくTOHOシネマズ日劇のある有楽町マリオンに向かいました。このチケットは、4月7日に別件で有楽町に行った時に、TOHOシネマズ日劇の前で発券したものです。それで、このチケットはレシートのようでペラペラで、発券してもらった時は驚きました。本当にこんなので大丈夫かと、少し心配しました。

さて、有楽町マリオンに入る前に、先に有楽町マリオン前にある、『クレしん』の映画の看板を撮影しまして、有楽町マリオンに入ると、エレベーターで9階に上がりました。

既にTOHOシネマズ日劇の前は多くの人がいました。私たちは、パンフレットやグッズを購入しました。映画の終了後に購入するとなると、混雑して買うのに時間がかかるからです。もちろん、パンフレットは映画終了後まで封印ですが。

私たちの座った席は、F-27番、F-28番、F-29番で、私は購入が少し遅れたこともあって、前から3列目(最前列はマスコミ用なので、実質上は2列目)であるものの、かなり右側の席です。鑑賞するには、少し首が疲れそうですが、舞台挨拶を考えれば、なるべく前の席がよろしいと判断したのです。映画の鑑賞しやすさを優先するなら、後日に鑑賞することができますが、舞台挨拶はこれっきりですので。

さて、私たちは席に着きまして、左から、F-27番はダイナマイトさん、F-28番はMr.Kさん、F-29番は私チョルスが座りました。席に着くと、私はトイレに行きました。トイレはあまり混んでいませんでしたが、終わった後になると混むのですよね。

私は席に戻り、10時35分に映画が始まりましたが、最初は予告です。10時53分に本編開始です。映画では、粉剃社長が出てきて、一体どういう展開になるかと思いましたが、銀座のホステス名刺手裏剣には笑いました。

ユメミーワールドがどういう仕組みになっているのか、最初に鑑賞しただけではよく分かりませんでした。3回鑑賞して、ようやく分かりましたのでこの時点では今一つピンと来ませんでした。

それにしても、サキの親父の貫庭球夢彦は、イスラエルみたいな奴ですね。どういうことかって。夢彦は世界中が不幸になっても、娘を守ると言っていました。イスラエルという国は、全世界に同情されながら滅亡するよりも、全世界を敵に回して戦ってでも生き残るというのが、国是です。これは、ユダヤ民族が長年国を持たず、ナチスを筆頭に、迫害や虐殺といった苦難の歴史を経たという事情があります。映画ではサキの悪夢が解決されまして、現実のイスラエルの問題は、解決の兆しが見えていません。

まあ、そんな事を考えながら、鑑賞していました。エンディングで、この作品はなかなか深い考察ができそうだと思いましたが、何年も映画の考察を書いていませんね。いつか書きたいと思ってはいますが。

12時30分に終了です。10時53分に開始したので、上映時間は97分です。Mr.Kさんと、標準的な上映時間だという話をしました。

12時32分、マスコミ関係者がゾロゾロと登場して、カメ音声チェックをしまして、33分に司会進行の務めるテレビ朝日のアナウンサー矢島悠子氏が登場して舞台挨拶が始まりました。最初に九州の地震について触れていました。

そして、撮影はマスコミ関係者のみと致します。観客の撮影はご遠慮願います。もし撮影したら懲役25年といういつもの注意がなされ、36分、いよいよしんのすけを呼び出します。


しんちゃ~ん


と叫ぶと、パジャマ姿のしんのすけが参上です。サキに会いにいくための姿だそうです。つまり、寝るため。で、寝ようとしますと、みさえ、ひろし、ひまわりも登場します。

さらに、12時39分にサキの親父の貫庭球夢彦役を演じた安田顕氏が登場します。子供の笑い声がうれしい、幸せな気分になるという話をしていました。あと、変態仮面の話も。なお、安田氏は元々この舞台挨拶に参加する予定はありませんでしたが、数日前に急遽決まったそうです。もし、安田氏が登場することがチケット発売時から知らされていたら、もっと後ろの席になっていたことでしょう。

13時44分、『クレしん』のキャラクターたちに命を吹き込んでいる声優さんたち、矢島晶子、藤原啓治、ならはしみき、こおろぎさとみ各氏、声優四天王が参上です。ならはしさんによると、アフレコの時点では映像はまだ白黒らしいです。そして、声優さんたちも、九州での大地震について触れていました。

12時51分、告知では全く知らされていなかった、大和田獏氏も登場しました。完全なサプライズだったので、客席がどよめいていました。ちなみに、大和田獏氏の兄の大和田伸也氏が『ロボとーちゃん』で鉄拳寺堂勝で出演していまして、大和田兄弟が『クレしん』の映画に出演したことになります

ちなみに、私は参加できませんでしたが、4月3日の試写会の舞台挨拶では、こおろぎさとみ氏はインフルエンザで登壇できなかったという話も聞きました。

12時56分、フォトセッション(写真撮影)の時間です。この写真撮影では、観客どもも撮影していいZE!つぶやきジャックにも顔本バーグにもうpしたきゃ勝手にやりな!ありがたく思いやがれ!という矢島悠子アナの御言葉(非逐語訳)を承りました。というわけで、撮影中は私の愛機iPhone6 Plus(128G)のカメラで撮影しまくりました。


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13時2分に撮影会は終了しまして、最後に大和田、安田、矢島各氏がコメントしました。このコメントで、大和田氏は『ユメミーワールド』は勇気が湧いてくるというは話をして、九州の地震について触れていたことが印象的でした。

13時5分に終了が宣言され、6分に登壇者が全員退場となりました。

この後、劇場を出まして、六本木のテレビ朝日アトリウム内にある「クレヨンしんちゃん 爆睡!?オラのユメミーカフェ」と、原宿の2.5 SPINNSで開催中の、25周年記念の「クレヨンしんちゃんカフェ」の両方に行くことは予め決めましたが、どちらを先に行くかは決めていませんでした。Mr.Kさんとダイナマイトさんと相談した結果、まずはテレビ朝日の「ユメミーカフェ」に行くことにしました。

理由は単純で、営業時間が、「ユメミーカフェ」は10:00~19:00、原宿のカフェは10:00~20:00と、原宿の方が営業時間が長かったからです。この時点では、原宿に20時まで居座ることは無いだろうと、時間の余裕があると思っていましたが、この判断が正しかったという事を、後になって強く感じることになります。

この時、水橋ホトリさんとお会い、短い時間ながらも話をしました。その後、私たちは、有楽町マリオンを出るべく、エスカレーターで下に向かい、途中でエレベーターに乗りますが、エスカレーターで水橋ホトリさんと再会します。有楽町マリオンの1階で、私たちは水橋ホトリさんと分かりました。その後、日比谷駅まで少し歩きまして、東京メトロ日比谷線の乗り場に向かいますと、有楽町マリオンでお別れしたはずの水橋ホトリさんとまたお会いしました。こんなこともあるのですね。

さて、日比谷線で六本木駅まで行き、テレビ朝日に向かいます。Mr.Kさんとダイナマイトさんは、テレビ朝日に行くのは初めてとのことですが、私は2004年以来何度も行っていまして、土地勘があるので、あまり迷わないで行けました。


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この時期に、「ユメミーカフェ」は混んでいるかなと思っていましたが、そうでもありませんでした。「ユメミーカフェ」の前にある、しんのすけらかすかべ防衛隊のモニュメントを撮影して、カフェに入りました。

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ユメミーカフェは、以下のようなところです。


会期:2016年2月13日(土)~5月31日(火)
時間:10:00 ~ 19:00 (カフェ『シェ・マディ』ラストオーダー18:30)
場所:東京・六本木 テレビ朝日本社1階アトリウム



私は「ユメミーフィッシュバーガー ~ポテトチップスつき~」(映画に登場する“夢魚”をヒントに、ハンバーガーがしんちゃんメニューに初登場!)を注文しました。

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Mr.Kさんとダイナマイトさんは、「ユメミ~トボールごろっとスパゲッティ」(映画に登場する“夢玉”をイメージしたミ~トボ~ルがごろっと入ったスパゲッティ!)を注文しました。

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飲み物は、私とMr.Kさんは「しんちゃんのたっぷりホットカフェラテ」を、ダイナマイトさんは「ゆめみーるカモミールティー ~はちみつをそえて~」と注文しました。

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私たちの他に、家族連れのお客さんが何人かいましたが、赤ん坊を連れた母親の方々が印象的でした。『クレしん』のファンは、実はお母さん方のようで、『クレしん』について話をしていまして、私は飛び入り参加で、お母さん方に『クレしん』の解説をするという誘惑を振り切るのに、必死でした。

そして、その誘惑を振り切ると言うわけではないですが、私は10年前にパリで買った『クレしん』のフランス語版の単行本をお見せしました。

なお、他の言語の『クレしん』も持っていますが、フランス語版を持ってきたのは、フランス語版はサイズが小さくて軽いからという理由だけです。ドイツ語版は、紙質が良いのですが、その分重いのです。そのため、持っていきませんでした。

それにしても、私のフランス語力のレベルの低さをここで痛感したりもしました。ドイツ語なら、あの程度の単語は理解できるのに、というのが分からなかったわけで。まあ、私のドイツ語力もフランス語より多少マシという程度で、全然大したことありませんが。

さて、料理が来て食事をしていますと、しんのすけ(の着ぐるみ)が登場しました。この着ぐるみ登場は想定していなかったので、驚きました。まさにサプライズです。そして、各テーブルを周って、お客さんと撮影するというサービスもありました。

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先ほどの赤ん坊を連れたお母さん方をはじめ、他の家族連れのお客さんも、しんのすけ(の着ぐるみ)と一緒に撮影しました。しんのすけ(の着ぐるみ)と付き添っていた係のおじさんは、元5歳の私たちも一緒に撮影させてくれました。こうして、私たちはしんのすけと一緒に撮影しました。

さて、「クレヨンしんちゃん 爆睡!?オラのユメミーカフェ」の次は、ダイナマイトさんのご希望で、スカイツリーに行くことになりました。私はMr.Kさんと3年前に行っており、実は私は2014年1月21日にも行っていたりしますが。

カフェに入ったのは14時頃で、15時頃に出ましたので、1時間ほど滞在したことになります。カフェを出て、テレビ朝日を出た後、私たちは日比谷線で六本木駅から銀座駅まで行き、そこから銀座線に乗り換えて、浅草駅まで行きましあ。ここから、東武スカイツリーラインに乗って、とうきょうスカイツリー駅に登場しました。16時頃に到着しまして、約1時間かかりました。意外に時間がかかりました。

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スカイツリーに入る前に、4階のツリービレッジというテレビ局公式ショップに行きました。ここには『クレしん』のグッズが多く発売されているのを、2年前のスタンプラリーで知っていたからです。当時とは、販売の場所は変わっていましたが、今も色々なグッズが売られていました。

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展望デッキに上がるために、入場券売り場へ並びますが、驚きました。40分ほど待たされるとのことです。過去2回とも、ここまで待たされることが無かったので。私は、『ユメミーワールド』のパンフレットを出して、並んで歩きながら作品の座談会の言うなことをやっていました。

ただ、40分待ちと言われましたが、実際は30分ほどでチケットが購入できました。最初はフロア350に上ります。この時、16時40分頃で、我々3人は絶景を眺めていました。

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そして、17時15頃に100m上にある、我々パンピーが行ける最高峰の天望回廊へ上りました。展望回廊からさらなる絶景を楽しみまして、気が付けば16時近くなっていました。

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私は、このままだと原宿の2.5 SPINNSで開催中の、25周年記念の「クレヨンしんちゃんカフェ」に滞在する時間が少なくなると危機感を抱きまして、もう下りましょうと提案しました。そして、下が見える恐怖のガラス床を通り、下りる途中でお土産の売場に寄り、スカイツリーを出ました。


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とうきょうスカイツリー駅に着いたのは18時10分頃で、目的地は原宿駅、ではなく乗換案内だと原宿駅に近接する明治神宮前駅の方が早く着けるので、明治神宮前駅へ向かいます。

それでも明治神宮前駅の到着予定時間は19時頃となりますが。とうきょうスカイツリー駅から浅草駅に行き、銀座線で表参道駅まで行きます。そこから千代田線で明治神宮前駅に到着しました。

駅から歩いてすぐの距離にあるので、簡単に行けるとタカをくくっていましたが、道に迷ってしまいまして、しばらく原宿駅周辺をうろつきながらも、どうにか到着できました。

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カフェは神宮前115ビルの3階にありますが、2階はグッズは販売されていて、そこでちょっと立ち寄ってから、カフェに入ります。この時、19時25分でラストオーダーまであと5分という状況でした。営業時間は10時から20時までなのですね。

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私とMr.Kさんは「ぶりぶりざえもんのとんかつ定食」を、ダイナマイトさんは「ひろしの晩酌セット」を頼みました。私はぶりぶりざえもんの顔を見ながら、ぶりぶりざえもんが復活する日はもう来ないのかと思っていましたが、まさかこのオフ会から約1ヶ月後の放送でぶりぶりざえもんが復活するとは、この時点では全く想像していませんでした。

料理が来たのは19時34分頃、で閉店まで30分も無かったので、あまり会話はできませんでした。そして、20時の閉店で店を出ました。その後、原宿駅から東京駅に向かいますが、原宿駅まで行くまでの間、また道に迷いました。原宿の道が複雑なのか、先頭を歩いていた私が方向音痴なのか・・・。

原宿駅から山手線で、品川経由でぐるりと約半周して、東京駅に到着しました。この時、21時前でした。22時にMr.Kさんが寝台列車のサンライズに乗るまで、どこかで座談会ができる場所を探しますが、なかなか良い場所が見つかりません。

東京駅内をうろついた結果、21時頃にドトールコーヒーに入ることにしました。そして、私はモンブランとコーヒーを注文しまして、2階席に行き、混んでいた中からどうにか3人分の席を確保しました。

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Mr.Kさんとダイナマイトさんもケーキを買いまして、最後の座談会です。この座談会で、映画の内容だけでなく、私はこの記事で書いた事を話したりしました。

21時40分頃に、店を出ることとなり、改札の前でダイナマイトさんとお別れになりました。最後に握手を交わしまして、私とMr.Kさんは改札に入りました。

私とMr.Kさんはサンライズの止まっているホームで、立ち話を続けまして、発車時間になると、私はMr.Kさんを見送りしました。その後、私は自宅へ帰宅しました。

こうして、2016年4月16日に開催されたオフ会は終わりました。

オフ会に同行してくださったMr.Kさんとダイナマイトさんに篤くお礼を申し上げます。

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この記事へのコメント

ダイナマイト
2016年06月19日 20:51
オフ会に参加させていただき、ありがとうございました。オフ会レポートに載ることができて不思議な感覚です。
実際、初めてオフ会に参加させていただいておどろいたことはものすごくお二人が和みムードだったということです。もっとハっちゃけたオフ会だと思っていましたので。まあ今回このダイナマイトというサイトも持ってない得体のしれないものが参加するということで、凄く緊張されていたのではないかと思いますが。自分も、例年のオフ会を邪魔をしてしまったら・・・とすごく緊張しておりましたので。
チョルス
2016年06月20日 02:00
オフ会に参加していただき、ありがとうございました。今までは、私とMr.Kさんの二人だけでしたが、新たに参加者が加わったことで、例年とは違った楽しさのあるオフ会となりました。
実は、私はほとんど緊張しませんでした。というのは、私とMr.Kさんは実際にお会いしてから、既に10年以上の交流があるり、気心の知れた仲とご一緒だったからです。
一方、ダイナマイトさんは私やMr.Kさんと初めてお会いしたわけですから、おそらく相当緊張されただろうと思います。
私も、初めてMr.Kさんとお会いした時は、非常に緊張したものでした。
Mr.K@クレヨンしんちゃん的ページ
2016年07月19日 03:21
今さらですが、オフ会レポートの執筆お疲れ様でした。
もう2か月以上も過ぎてしまったあの日の夢のような出来事が、つい昨日のことのように思い出されます。
やはり、私が書くレポートとは着眼点が異なっているので読んでいてとても興味深く感じます。

ダイナマイトさんもありがとうございました。
私も初対面の方がいらっしゃるということで、かなりドキドキでした。
チョルスさんと初めてお会いした時も、やはり相当なドキドキものでした。
なにぶん、対人恐怖症のようなものがありますから…。
それでも、当日を楽しく過ごすことができたのはチョルスさんとダイナマイトさんがいらっしゃったからだというのが最も大きいと思います。
ありがとうございました。
チョルス
2016年07月19日 23:59
この記事を書いたのは映画の公開から一ヶ月ほど経ってからでしたが、細かいところも記憶していて、詳細まで書くことができました。やはり、早めに書いて良かったです。
同じ事でも、書き手が異なると、見方も異なっているので、興味深いですね。

私も極度の人見知りなので、今思えばよくオフ会に参加しようと思ったものです。だからこそ、良い経験ができたわけで、積極的に行動するのが大事だと実感します。
チョルス
2016年08月01日 19:50
情報提供ありがとうございます。
やはり閉館となりますか。初日舞台挨拶の回は、前や横の席では鑑賞していると首が痛くなるので、どうにかならないものかと思っていたので。
閉館となれば、初日舞台挨拶は別の劇場で行われるでしょう。試写会も複数の場所で開催されていましたので、今後どこで行われるか、期待します。

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