ネネUZEEEEE

11月30日放送のテレビアニメ感想いきます。

「モテキじゃなくイレキだゾ」
(脚本:坂口和久、絵コンテ・演出:横山広行、作画監督・原画:針金屋英郎)


マサオ君の家、マサオ君はスカーフを巻いたヒーローらしきキャラを描いていまして、うまく描けないのをアクション仮面とミミ子が描かれたゴミ箱に捨てていきます。アクション仮面、ゴミ箱になるほど人気があるのですね。

そのマサオ君、その時は気付いていませんでしたが、うまく描けない絵を全て後ろ向きでゴミ箱に入れていきます。その事を幼稚園にネネちゃんに「見もしないで投げた紙くずを全部入れた」と自慢しますが、なんでネネちゃんにと思いました。

すると、ネネちゃんは自分の紙くずを捨てろと要求、外したらリアルおままごとと言いますが、普段から要求してますね。風間君は「地雷踏んだな」と言いますが、マサオ君はわざわざ地雷原に自分から行ったようなものです。

さらに、しんのすけ、風間くん、ボーちゃんまでもがマサオ君と同じ運命をたどることに。というわけで、3人はマサオ君を応援しますが、ネネちゃんはどうせできないと見下します。

で、マサオ君が投げた直後のスローのシーンを見た時、私はゴミ箱に入ると思いました。一見入らないようで、そのまま入らないという展開なんて、いくらなんでも無いでしょう。案の定、教室に入ってきたチーターの頭にぶつかって、ゴミ箱に入るという展開になりました。

チーターは「痛かった」と言いますが、紙くずがそんなに痛いのかと思います。チーターって意外と殴られ弱いのかな。まあ、その時はチーターは「気をつけろ」の一言で終わりますが。

マサオ君は幼稚園の女の子3人にモテ、他の紙くずも捨てるように言われまして、3つ全部入れてみせますが、最後に入れたゴミの一つがチーター、てるのぶ、ひとしの頭にぶつかって入ります。それで、チーターたちはマサオ君に絡んでくるわけですが、この時のマサオ君は風間君の言う「もて期」というより、ボーちゃんの言うところの「投げるもの全てが入るという入れ期」と言った方が良さそうです。

そのマサオ君はチーターらに絡まれますが、風間君がかばい、さらに女装したしんのすけまでが乱入、「私のためにケンカするのやめて」とか、『クレしん』のテレビアニメ観ていて思うのですが、しんのすけは女形が好きなのでしょうか。

そのしんのすけは「ゴミ入れ勝負」を提案してきます。マサオ君が買ったら、ゴミをぶつけたことを忘れる、チーターが買ったらぶつけられたことを忘れるって、結局同じことじゃないですかね。この辺り、意外と論理学の教材に使える気もしなくもない。

で、そんな条件チーターが受け入れるはずもなく、もしチーターが買ったら一生彼のゴミ捨て係りをマサオ君はやらされることに。「どこかで見た展開」と言う風間君。さらに、ゴミ捨て係は風間くんたちも巻き込まれることになり、「これもどこかで見た展開」とのこと。言うまでもなく、前述のネネちゃんですね。

しかし、ボーちゃんは「大丈夫、今のマサオ君なら無敵」と言いますが、これで私はラストが分かりました。マサオ君は確実に勝ちます。なぜなら、スーパーエリートのボーさまのお墨付きなのですから。

しんのすけは勝負開始時に「じゃあ、ガーターから」と言いますが、2010年8月6日放送の「金魚すくいで勝負だゾ」と思い出しました。この時もチーターをヒーターだのセーターだのペーターだのいい間違えていましたので。さらに、今回は「ちーたかたった」なんて言い方もします。

しかし、対戦相手はチーターではなく「先生」にやってもらうことに。それは、ゴミの投げ入れ修行をして20年の互美田月人(ごみだげっと)君です。当然、幼稚園児(5歳児)が修行20年というところに突っ込みが行きますが、前述の「金魚すくいで勝負だゾ」でも、金魚すくいの名人の巣久井金太君も10年の修行とか言っていましたね。どうも、前世の時から修行をしていたみたいです。

互美田君はスモックの裏にマイボールならぬマイゴミを付けていて、ホントくだらないことに情熱をかける園児がゴロゴロいるのですね。バラ組って。ここまでご都合主義のアニメもそうそうあるものではないでしょう。

いよいよごみ捨ての勝負が開始される時、風間くんは実況、ボーちゃんは解説を務めます。ずいぶん本格的になってきたな。

最初は壁超えのゴミ入れで、マサオくんたちの側から、左からしんのすけ、ネネちゃん、チーター、てるのぶ、ひとしが壁になります。ゴミ箱は見えませんが。互美田君はピンクの紙くずをラクラク入れてしまいます。一方、マサオ君はかたまって石になります。10数えるうちに数えないと負けとチーターに脅され、さらにしんのすけが突っ込み入れたりしていると、マサオ君は半分ヤケな感じで投げ、チーターの頭に当たって入ります。

次は机(テーブル)の下を通して入れます。互美田はピンクの紙くずを、両手にこすって、ものすごい回転をかけるというやり方で入れます。チーターは「先生の20年の修行をなめるな」というのに対し、ネネちゃんは「5歳よね」と突っ込みを入れますが、不敵な笑みを浮かべる互美田君。やはり、前世でも修行していたのか。そして、その記憶がマジで残っているのかも。

で、マサオ君はしんのすけに言われるままに頭にのせて思いっきり下に投げと、テーブルにぶつかって入ります。さすがの互美田君も、一度見ただけで自分の秘技を見切ったとして、戸惑い始めます。

次に行われたのは、外に出ての超ロングゴミ入れです。とにかくゴミ箱まで距離があります。ピンクの紙くずを手に、互美田君は秘技の竜巻投げを披露しますが、これは「金魚すくいで勝負だゾ」で巣久井金太君は披露していた必殺ゴールデンフィッシュトルネードを思い出させますね。

しんのすけはマサオ君が投げようとする際にケツだけ星人をしますが、生尻はまだ大丈夫なのですね。どういうことかというと、最近はテレビの規制がいっそう激しくなって、しんのすけのぞうさんは映像で映されなくなってしまっているようなのですが、お尻はまだ規制の対象外みたいです。

マサオ君は屋根の上に投げてしまいますが、落ちた紙くずはチーターの頭に当たり、さらに互美田君の紙くずににぶつかって、さらにさらにケツだけ星人のしんのすけの生尻に当たって、ゴミ箱に入ります。互美田君によると、マサオ君がやったのは幻の秘技つばめ返しだとか。

こうして、互美田君の敗北しました。巣久井金太君みたいに、負けても元気でいるわけにはいかず、相当落ち込んでいましたが、巣久井君は10年、互美田君は20年という修行の差からこういう違いが出るのでしょうか。あと、マサオ君の投げていた紙くずはよく跳ねていましたけど、スーパーボールでも入っているのでしょうか。

そして、マサオ君は7人の女子の前で後ろ投げを披露をしますが、調子こいているマサヲによしなが先生がゴミ入れを禁止します。

こうして、入れ期は過ぎて今はきっと叱られ期に突入しているのだろうと思われるマサオ君でした。そして、今回の話ではボーちゃんの予測は当たったわけで、相変わらずボーさまはスーパーエリートであることが証明されましたとさ。


今回のアイキャッチは「あはー、あはー、あはー、あはー、あはー、あは・・・お!」 でした。


「父ちゃんとブンツーだゾ」
(脚本:中弘子、絵コンテ・演出:横山広行、作画監督・原画:林静香)


夜の野原家、みさえは「父と子の文通コーナー」というテレビを見ています。

ただ、この時はテレビという描写はまだ無かったので、しんのすけみたいな太い眉毛の子供(小学校中学年くらいか)は、みさえが妄想している未来のしんのすけかと思いました。あと、スカイツリーの飾り物が気になります。

一方、少し貫禄と紳士らしさが感じられたひろしみたいな父が登場していましたが、「幼い妹」と書いているように、2児の父らしいです。ツーカ、家族構成は野原一日と一緒ですか。顔が似てりゃ家族構成も似ているようですが、文章に関してはと言うと・・・。

みさえはテレビを通じて素敵な親子と見とれているとひろしが帰ってきて、ひろしにしんのすけに手紙を書くよう提案してきます。ひろし、最近は残業続きで、しんのすけとまともに会話していないからこそ、文通を始めろと言います。

ひろしは文章が苦手、字も下手と断れ、さらに、みさえが代わりに書いてくれとか言い出します。

翌朝、いちごジャムを塗ったと思われる食パンを食べているしんのすけは、みさえに手紙を書く事を提案されたら「パパって誰だっけ?」と言い出し、しばらく会っていないからすっかり忘れていたと言って、ワッハッハッハと笑います。こういうワケのわからんところでの笑いが何とも言えませんね。

しんのすけはみさえに手紙を書くように要求されと、しんのすけはマックのコンピューターと横にスマホをおいて、「この時代に手書きですか」と言い出します(←このシーンではその時着ていたパジャマではなく赤い普段着を来ていますね。妄想だからか)が、「こんな時代だからこそ手書きが大事」とみさえが返します。

このセリフ、私の心にも響いてきます。私はひろしと違って文章を書くことに苦手意識はありませんが、ものすごい悪筆です。このディスプレイに表示される活字では分かりませんが。だから、今の私は手書きは大の苦手です。

もともと、私は悪筆ながらも手書き派であり、タイピングは苦手でした。しかし、大学の入ってから、パソコンでレポートなどを仕上げることが多くなりました。大学1年の時は手書き8割、タイピング2割という感じでしたが、4年の時は手書き2割、タイピング8割となりました。

今でも手書きで書くことがありますが、とにかく面倒くさい。腕が痛くなってきます。もし、このテレビアニメ感想を手書きで書けと言われたら、こんな長い文章は書けません。手書きで書かなければならなくなったら、今回のテレビアニメ感想は、この記事のタイトルだけで終わりです。


ネネUZEEEEE


以上。


で、そのネネちゃんはAパートもうざかったし、Bパートもこの後にうざいシーンが出てきます。

さてさて、しんのすけは面倒くさいからみさえが代わりに書けばとひろしと同じことを言います。ここで思い出したのが、『サザエさん』です。フネがカツオとワカメに、波平に手紙を書くように言い、波平にもカツオとワカメに手紙を書くように言います。しかし、カツオもワカメも波平もフネに手紙を代筆させるという話です。原作にあった話で、テレビアニメでも何度か使われているネタですね。脚本の中弘子さんも、この『サザエさん』の話を思い出しながら、この脚本を書いたのではと思ってしまいます。

幼稚園で。ネネちゃんがしんのすけ、風間くん、マサオ君、ボーちゃんに手紙を渡しますが、親戚のおねいさんに教えてもらったという折り方をしているので、なかなか開けなません。

「誰かが見ようとしてもくじける」とのことで、親展向けでしょうね。とは言え、ボーちゃんによると「渡された本人が見ようとしても、くじける」とのこと。あまり親展向けには使えないかも。

ところで、ネネちゃんの手紙のあの折り方、なんて言うのでしょうかね。私も見た記憶があるのですが、思い出せません。

手紙の内容は全て「こんにちは さようなら」です。ボーちゃんは「以下同文」、しんのすけは「わちにんこ さようなら」と読み上げていましたが、しんのすけは一部破けたから、ああいうちょっと順序を変えた読みにしたのかも。

ネネちゃんは、可愛いレターセットを買ってもらったので手紙を書きたかったものの、しんのすけたちには考えて挨拶しか思いつかなかったのだそうです。まあ、毎日のように会っているので、思いつかなかっただけかもしれませんが。

しかし、よしなが先生にも渡しますが、よしなが先生に渡した手紙には


よしながせんせいこんにちは。ネネはおままごとだいすきにわかれただんなとばったりとまれであってひさしぶりにおはなしをしたら●たけんかのあいてにはもうこどもひとりいていい●●●●んになります。


と長い手紙をよこします。●になっているのは、映像では確認できなかった箇所です。まあ、大体何が入るかは推測できますが。

そして、返事をよこさないと怒ってリアルおままごとにとことん付き合わせるネネちゃんを想像する4人は、返事を書かねばと思いますが、私は今回の記事のタイトルをあのようにした理由です。A、B両パートともうさキャラならぬうざキャラだたので、ネネちゃん。

ここで、マサオ君はサトーココノカドーにアクション仮面のお手紙セットが売っていると言い出し、しんのすけはみさえにねだって買ってもらいます。ただ、ひろしに対する手紙は曖昧な態度ですが。

それで、便箋の挿絵はみんな違うからとのことで、アクションかめんの便箋ではなくチラシの裏に書くことに。ところで、しんのすけの「絵が一枚一枚違うんだよ」というセリフ、なんかしんのすけらしからぬ言い方ですね。

しんのすけなら、「絵が一枚一枚違うんだゾ」というべきところなのではと思います。脚本の中弘子さんは最初期の頃から『クレしん』の脚本を書き続けているはずなのですがね。これも時代の波ですかね。

しんのすけはネネちゃん向けとひろし向けと、2つ手紙を書きます。ネネちゃんへは「こんにちは さようなら」だけ。目には目をということか。

ひろし向けの手紙は夕方になってようやく書き上がります。ところで、手紙には「とうちゃんへ」、「ネネちゃんへ」となっていますが、しんのすけは最初期の頃カタカナの読み書きができなかったのですが、成長したのだと実感できます。

さて、ひろしが夜帰ってくると、「すし」という文字だけ。ここで、私は2011年11月18日の「箱の中身は何でしょねだゾ」を思い出しました。この話はムトウユージ監督の家庭で実際にあった出来事を基にしているそうですが、今回もそうなのでしょうか。

ここで、みさえは夕飯に寿司を食った暴露してしまい、ひろしを怒らせます。みさえは「寿司辰」ではなく「ファミリーとくとく寿司」(元ネタは小僧寿し?)の方だと言いますが、「寿司は寿司だ」と機嫌を直さないひろし、どんだけ寿司に執着してるんだw

みさえはひろしに「パパからも、お返事書いてね」と、「パパ」と呼ぶのが印象的でした。この時、みさえの頭の中はしんのすけでいっぱいだったのでしょう。

しかし、明け方になっても書斎で書いていて、うまく書けないというひろしに、途中で起きてきたみさえは「適当でいい」と言いますが、ひろしは自分は適当ってことができない男だとか言います。適当ってことができない。だから劇場版になるとあんなに本気になれるのでしょうか。

ただ、ビジネスパーソンにとっては適当にやった方が良い場合もあります。本気は本気、適当は適当、みんな本気でやっているバテてしまって、本気でやらねばらないという時に実力が発揮できない恐れもあります(だからひろしは係長止まりか)。「適当」、つまり必要に応じてあえて手を抜くというのは、ビジネスパーソンには必要悪のスキルだと思います。

そして翌朝、表は「しんのすけへ」、裏は「パパより」と書かれたひろしの手紙が居間に置かれていました。開けると「しらす」と書かれていまして、しりとりを意図したものでした。みさえ怒りまして、ひろし満員電車のなか自惚れます。みさえは似たもの親子と言いますが、みさえはしんのすけたちとはタイプが異なるようです。

でもまあ、しんのすけは手紙を書く気になったのだから、結果的にはよかったのではと思いますが、自分の手紙を書く提案に後悔するみさえでした。


Bパート後、2013年に公開される映画『クレヨンしんちゃん バカうまっ! B級グルメサバイバル!!』の最新映像が紹介されました。

B級グルメというのは、焼きそば、お好み焼き、ラーメン、カレー(映像はカツカレーか)、丼ぶり(映像は牛丼か)などに代表される早くて安くてうまいという三拍子揃った庶民派料理という紹介がされていました。

てなわけで特報です

来年の映画は、そのB級グルメ料理が消滅の危機らしく、そのピンチを救う伝説のソースがおバカことしんのすけの背中に託されたのだそうです。

ソースを運んで世界を救うとのことで、なんか『ヤキニクロード』みたいな作風になるのでしょうかね。10年前、記念すべき10作品目の映画(『戦国大合戦』)が感動路線で、次の映画の『ヤキニクロード』は笑い一直線になっていましたが、同じく記念すべき20作品目の映画(『オラと宇宙のプリンセス』)で感動路線ととったら、次の映画でまた笑い一直線ということなのでしょうか。

さて、2012年12月1日現在、映画の公式サイトが最新のものに変更になりまして、映画館で前売り券を買うと、「まるっと合体!カスカベ防衛隊ロケット色鉛筆」が全国先着限定5万名様にプレゼントとのことで、いよいよ最新映画モードに入ってきたようです。

ちなみに、この感想をアップしたら、私はさっそく映画の前売り券を買いに行きます。それを買いに行ったら、『007 スカイフォール』を鑑賞します。本日は公開初日なので。チケットは既に確保しています。あまり語ってはいませんでしたが、私は007のかなりのマニアでもあります。

それが終わったら、友達に誘われていた合コンに参加します。まあ、付き合いで参加する感じなので、あまり期待はしていませんが。

そして、翌日は午後2時から秋葉原の書店で行われる、佐野妙先生のサイン会に参加してきます!佐野先生のブログでもしっかり言及されていますね。今週は仕事上でイヤなことがありましたが、今日と明日は楽しもうと思います。

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この記事へのコメント

ss
2012年12月01日 18:38
ばら組の園児に「5歳よね」の突っ込みを入れましたがばら組は年長組なので6歳が正しいのでは?それともまだ誕生日を迎えていないのでしょうか…
Bパートはしんのすけからの本当の気持ちを手紙に書いてあって感動…の形かと思い期待していたのでがっかりという感じです。
予告を見た感じ、クレしんゲームのような内容な気がしました。B級グルメを絶賛する内容なのか批判する内容なのかに注目します。
それでは最高の週末になることを祈ります。
チョルス
2012年12月02日 22:33
>ssさん
確かにばら組の園児は6歳が正しかったですね。もっとも、まだ誕生日が来ていないと解釈できますが。いずれにしても、20年の修行って一体・・・。やっぱり前世で?
来年の映画の特報を見ると、『ヤキニクロード』みたいだと書きましたが、同作品が焼肉賛美のような感じでしたので、おそらくB級グルメ絶賛になるかと思います。
祈っていただき、ありがとうございました。『スカイフォール』は非常に楽しめました。合コンはそれほどでもなかったですが、本日(12月2日)のサイン会は最高でした。既に記事にしていますので、よろしかったら読んでみてください。『クレしん』とはあまり関係ないですが。

http://crashinsti.at.webry.info/201212/article_2.html

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