きゃりーぱみゅぱみゅ的主題歌発動だゾ

本日より、きゃりーぱみゅぱみゅによる主題歌『キミに100パーセント』がOPとして使用されることになりました。

歌は、なんか『クレしん』らしくない気がします。前の方が良かったように思います。って、昨年も同じようなこと書きましたね。聞いていればそのうち慣れるでしょう。

OPの映像はお尻に対するこだわりがかなり強調されていた気がしました。こちらの映像でムトウ監督がお尻に対するこだわりを語っていましたが、それが反映されているのでしょうか。

みさえは青汁を出していましたが、なぜかCGになっていまましたね。あと、ななこさんは紗ゆりさんが亡くなられてからまだ代役が決まっていないのでしょうか。このままOPのみの声なし登場で、本編では永遠に封印ということになってほしくないです。

あと、CGや実写で表現されているアクション仮面やカンタムロボもなんか気になりました。なんで、ラストの野原家の前のシーンでは、アクション仮面だけCG(実写?)なんだ?

このシーンでは、

前列左からシロ、風間君、ネネちゃん、しんのすけ、マサオ君、ボーちゃん

後列左からよしなが先生、上尾先生、まつざか先生、ひろし、みさえとひまわり、隣のおばさん、むさえ、アクション仮面

となっていましたが、この中で登場するとはむさえも出世したな。この中で唯一21世紀以降に初登場したキャラなのに。それでは、10月19日の本編の感想いきます。


「狼男カスカベだゾ」
(脚本:うえのきみこ、絵コンテ・演出:横山広行、作画監督:間々田益男、原画:間々田益男、入江康智、松下佳弘)


夜、オオカミらしき動物にネネちゃんが追いつかれ、悲鳴をあげます。ただならぬ雰囲気ですが、テレビシリーズでは、実はたいしたことがなかったりするのですよね。

その後、カスカベに向かってしんのすけと風間君が歩いており、スナック「男はオオカミなのよ」に入ります。スナックに入って、iPadらしき機器をいじっている子供たちが睨みつける辺りは、『カスカベボーイズ』でひろしが酒場に入る(烏龍茶を注文しようとする)シーンを思い出しました。あと、このスナックの中にある「モモタンサン」の札が貼った樽がちょっと気になったりして。

しんのすけはチョコビロック、風間君はチョコビのミルク割りを頼みますが、前者はグラスにチョコビを入れただけのシロモノ、後者はミルクにチョコビを入れたものでかなりキショイです。

しんのすけはハネムーンと言い出しますが、久々の放送再開でも相変わらずしんかざのゲイだちぶりは健在ですな。風間くんによると、二人は歩いてカスカベを旅しているとのことで、ネネちゃん出て行くことを勧めてきます。太ももに巻いている包帯を見せまして、満月の夜に狼男が出ると言います。

ただ、それほどひどいケガではないようで、やはり冒頭のネネちゃんはたいしたことなかったようです。まあ、どうなったのか分からないので、そこに恐怖が残るとも言えるでしょうが。

ちなみに、これから2週間後に満月が出ていますので、狼(?)が出現してネネちゃんがケガした際も満月だったはずなので、冒頭の出来事は約2週間前ということになりそうです。2週間経っても傷が癒えないようなので、意外に大ケガだったのかも。

さて、スナックを出て歩いているとオニギリ男ならぬマサオ君が登場します。ここで風間君が見せた、二人が行こうとしていたキャンプ場のチラシには、


ろろぶトラベル カスカベキャンプ場 
・バーベキューセットレンタル有
・パーキング200台
・一泊・¥2,000~



そのキャンプ場にはバンガローが写っていますが、マサオ君によると潰れたとのことで、風間くんとしんのすけは野宿かと思いきや、マサオ君の家に押しかけます。その際に、マサオ君は狼男の話に異様に怯えます。
 
一週間後、居心地が良くて金がかからないので、まだ滞在していたしんのすけたちはブランコやサッカーを楽しみますが、ボールの丸い形でマサオ君はケモノに変身しかけますが、踏みとどまったようです。ここでマサオ君のただならぬ正体が視聴者に分かり、その様子はボーちゃんに見られています。

夕食で風間君が作っているのはトマトスープのようですが、トマトスープと言えば私は7月に鑑賞した杉井ギサブロー監督の『グスコーブドリの伝記』を思い出しました。鑑賞し終わった直後、私はそのストーリー展開にかなり戸惑いましたが、うーんそう来たかとも思いました。DVD出たら買おうか迷っています、

さて、しんのすけが作っていた目玉焼きは満月のような形からマサオ君が黄身の部分をグシャグシャにしてしまいます。スクランブルエッグが好きだからと誤魔化しますが、まだ固ゆでになっていくて良かったですね。固ゆでだったら、うまくグシャグシャにできず、そのままタヌキに変身していたでしょうから。
 
さらに一週間後、風間君が掃除をしていると床に毛がたくさん落ちているのを不審に思います。そこへボーちゃんが登場し、知らない方が幸せなこともあります。久々のテレビアニメ放送でも、相変わらずボーさまはスーパーエリートですね。

で、満月の前日の夜、風間くんとしんのすけのところに黄金のリボルバー銃と銀の弾を入れたケースを持ったマサオ君が入ってきます。ヤフー知恵袋で狼男の退治の仕方を質問したら銀の弾を打ち込むと良いと言うマサオ君ですが、私は「ヤフー知恵袋」という言葉を聞いた時、思わず声を出して笑ってしまいましたが、あれ大丈夫なのでしょうか。

これ、地上波のテレビでしょ。何回聞いても「ヤフーちえぶくろ」と言っていましたが、実在の企業の名前を地上波のテレビで口に出して良いのかよと思いましたが、まあ口に出すだけなら大丈夫でしょうね。これが、Yahoo! JAPANのロゴを無許可で登場させたらヤバイですが、口に出すだけなら、マサオ君はヤフーではなくヤホーと言っているという言い訳もまだ成り立ちますからね。

ここで、しんのすけは風間君に「あなたが落としたのは銀の弾?金の玉?」なんて言いますが、なんで外人口調なんだ?私はこの金の玉でマサオ君が狼男に変身するかと思いましたが、狼男であることを自分からカミングアウトしたマサオ君でした。

マサオ君によると、狼になっている時の記憶が無いとのことで、誰かを傷つけているのではと怖かった、だから誰にも会わないようにずっと山奥で一人で生きていたとのことです。それにしても、『ブタのヒヅメのBGM』で使われたオカリナのBGMって良いですね。

しかし、しんのすけも風間くんもマサオ君が狼男であっても全然気にしていない様子です。しんのすけはまん丸お月様に出てこないでとお願いする、風間君はお日様にも早めに来てもらうとお願いするとまで言います。2週間過ごしていくうちに、真の友情が芽生えたわけで、真の友情には狼も人間も無いということでしょうか。

この話を見ていて、私は細田守監督の『おおかみこどもの雨と雪』を思い出しました。私はこの映画にかなりハマりました。劇場では2回見ました。本当なら10回くらい見ようかとも思ったのですが、時間が無い&DVDを楽しみにしようと思ったという理由から、2回にとどめました。この映画でも、おおかみ子供の雪がクラスメイトの草平に自分が狼であることを明かすシーンがありましたが、草平はその事実を以前から知っていて受け入れていた事を明かしていまして、今回のマサオ君のシーンと似ています。

翌日の夜、雲に隠れていて月が出ていないことに安心した風間くんですが、マサオ君は草原らしきところで、雲から現れた満月を見てしまい、獣へ変貌していきます。ネネちゃんは驚愕しますが、変身したのは狼ではなくタヌキでした(ちなみに、本文で私は既にマサオ君がタヌキに変身することをさりげなく書いていたりします)。

しかも銃はおもちゃwww

マサオ、本気で撃たれる覚悟あったのか?

冒頭のネネちゃんは、タヌキに驚いて転んでケガしただけだったわけです。

まさに、(マサオ君にとっても)「知らない方が幸せなこともある」という結論に落ち着きました。

こうして、この話は最後にボーさまは相変わらずスーパーエリートであったと締めくくられましたとさ。

その後、お月見の団子を食べるしんのすけ、風間君、そしてボーさまmitスパエリ的眼力でした。

でめたしでめたし。


「カーテンを洗っちゃうゾ」
(脚本:中弘子、絵コンテ・演出:横山広行、作画監督:門脇孝一、原画:門脇孝一、曽々木安恵)


この話の冒頭で、しんんそうけはカンタムを観ています!山田ジョンも見たかったんだよ!少年か?青年か?

ツーカ、1994年12月26日に最終回になったカンタムって、再放送が今もされているのでしょうか。ぜひとも、またカンタムの放送をしてほしいです。

さて、その横でひまわりはカーテンの中に入ってしまったオモチャを取るため、カーテンの中に入るとホコリだらけであることが判明、洗濯を終えて「おつかれ~モトカレ~」としんのすけに言われて家に入るみさえは驚愕し、まず掃除機をかけることに。

ここで、しんのすけはなぜかアクション仮面のマスクをかぶっていますが、ホコリから目を守るためでしょうか。みさえはカーテンを外していきますが、しんのすけがやらせてくれと言います。しんのすけにやらせたら時間がかかる、でもやらせないと二度とカーテンを洗わない子になるかもと、ジレンマに陥るみさえです。

結局、後者の方の懸念が大きかったようで、しんのすけにやらせることに。それにしても、みさえはよくしんのすけを両腕に長時間も持つことができましたね。元からかなりの腕力の持ち主のようです。

それにしても、野原家の脚立は物置の中で、モノを収納するのに活用されているようで使えないようですが、以前に脚立って出てきたような気がしますが、気のせいかな。まあ、その脚立が使われた後にモノの収納が始まったのかもしれませんが。

さて、むき出しになったカーテンレールからカンタムの腕が見つかって、さらに電車のおもちゃを走らせるしんのすけです。しんのすけは「もういっかいあっち行って戻ってきたい」と、つまりあと一往復という頼みを聞き入れてもらうなど、みさえはかなり寛容な母親だと感じました。

この後はカーテンのフックを外す作業で、その際にみさえは他のカーテンも取りますが、ひまわりもフック取りをやりたがり、しんのすけのカーテンを引っ張ろうとしますが、相変わらず怪力乳児だな。

シュッと(みさえは「ヒュッと」)取ってポイと言いながらフックを外していきますが、「タコさんはたくさんだゾ」(2010年8月6日放送)の「とっつかまえてキュッ」という台詞を彷彿とさせます。

で、しんのすけとひまわりは飽きてしまい、その時テレビに映っていたカエルとヘビの真似をしています。しかしまあ、しんのすけのカエル跳びはマジリアルですね。洗濯機にカーテンを入れて洗うと水が変色するわけですが、そこまで汚くなったのを一気に綺麗にするのって、却って良い気分になるのではないかと思ったりもします。 

この後のテレビを観るシーンでは、ピーマン刑事と久しぶりのオレンジ刑事が登場です。『クレしん』の世界でレギュラー化しそうな番組ですね、この果物顔の刑事もの。

しんのすけは「ごくろう」とみさえに言うと、「何その言い方、親に向かって」と言われますが、そういう傲慢な言い方は今に始まったことではないです。しんのすけのぞうさんは映されなくなっているし、なんか『クレしん』はだんだん教育アニメに向かっているような気がします。規制はどんどん厳しくなっている一方のようで、なんか寂しいです。

ところで、庭に干されているしんのすけの赤い同じ服は6着です。同じ服が6着もあるのですか。どうりで、毎回あの赤い服を着ているわけです。ちなみに、サザエさんは毎回違う服を着ています。ここを意識してアニメを見ると分かりますが、サザエって何着服持ってんだよと思います。マスオや波平の収入だけからどうやってそれだけの服代を捻出しているのやら。

さて、カーテンの洗濯が終わると、元のところに下げるわけですが、そこへしんのすけが

「オラならできる」→「オナラができっる」→「オナラが出る」とオナラを出して、オナラを直撃して倒れたシロさん涙目w

ところで、しんのすけは『ガキコミ』という漫画を読んでましたが、これは『がきデカ』がモデルでしょうか。ちなみに『クレヨンしんちゃん映画大全』(双葉社)の本郷みつる氏のインタビューで、『クレしん』の最初期の単行本未収録作品は『がきデカ』のようだったと言っていましたが、その事を念頭にしんのすけの「この主人公おバカだゾ」という台詞を聞くと、なんとも意味の深いシーンだと思ったりします。

さて、しんのすけがみさえの手ならぬ腕を借りてカーテンのフックをカーテンレールにかけるところで、最初はなかなかレールにかかりませんが、一回かかると順調に行きます。しかし、途中で抜かしていたからやり直しです。ここで「最初からやり直し」という台詞が出ますが、途中からでしょ。まあ、最初からやり直しも同然というほど、みさえは不快な気分であったのでしょう。

こうして、カーテンは無事にかかりまして、しんのすけはドーナツを食って口を汚くしていました。それで、みさえはついカーテンでしんのすけの口をふいてしまいます。

夜、ひろしが帰るとカーテンに花柄のかざりがついています。このシーン、よく見るとかざりが少し多く付いているところに汚した跡が確認できます。で、みさえは汚れたところを隠蔽して、かつバランス取るためにかざりを付けたわけですね。

私はまた洗うのかと思いましたが、みさえある意味見くびっていました。舌を出すみさえちゃんは相変わらず可愛いですが。


Bパート後、東京の代々木第一体育館できゃりーぱみゅぱみゅとステージで一緒に主題歌を歌って踊るしんのすけが映されました。

そして、楽屋できゃりーと遭うしんのすけ君です。しんのすけはきゃりーぱみゅぱみゅにどのくらい好きかと訊くと、木星(地球の直径の約11倍)くらいの大きさのようです。さらに、視聴者に踊りのポイントを教え、「みんなで覚えれば~」

この楽屋のあったボードにはしんちゃんのイラストけっこう可愛いですね。よく見ると「きゃりーLOVE!」と書かれています。


あと、クリクラの新しいCMも放送されましたが、こちらもなかなか良いですね。今回は幼稚園と東京ミッドタウンクリニックが舞台で、特別診療室長の渡邉美和子先生も出演しており、しんのすけをして「オラは先生の愛が大切」と言わせしめました。

この後の『ミュージックステーション』にもきゃりーぱみゅぱみゅ、さらに関ジャニ∞も登場するという知らせも印象的でした。こちらは鑑賞しませんでしたが。

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この記事へのコメント

くろすけ
2012年10月21日 03:02
OPの実写アクション仮面の中の人が何となくムトウ監督っぽい気がします。もしそうだとしたら、杞憂かもしれませんが「またムトウが出しゃばってクレしんを私物化してる」といった批判がでないか少し心配です。
あと今回から小川博司さんがキャラクターデザインとして再登板してましたね。最近はプロデューサーも新しい人に変わったし、今後新しい展開が見られるといいですね。
チョルス
2012年10月21日 17:57
ムトウ監督の趣味ですか。確かに特撮好きなムトウ監督の嗜好が反映されていそうですね。もっとも、それで批判が起こっても、あまり気にはなりませんが。ネット上では「ムノウ監督」なんて叩かれていて、もはや私は個人的に不感症になっている感じなので。
小川博司さんが再登板されていましたか。私はそこまでチェックしていませんでしたが、昔からのスタッフと新しいスタッフによるテレビシリーズを楽しみにしたいです。
青たこ
2012年10月21日 20:00
字幕でははっきり「ヤホー知恵袋」と表示されてますね。
これを見ながら聴いていたので「ヤホー」と聞こえましたが…。
貞友さんの発音は「ヤフォー」という感じでどちらにもとれますね。
かつて『メガゾーン23(ツースリーと発音。東京23区の意味) PARTⅡ』というオリジナルビデオアニメで女子プロレスラー・ダンプ松本をパロったキャラが出ました。
クレジットやパンフレットなどには「ダンピ」と書かれているのですが実際に作中での台詞を聴くと「ダンプ」としか聞こえません(笑)
表記がなければ(もしくは変えられていれば)問題ない(かわせる・逃げ切れる)という事でしょうか。
チョルス
2012年10月22日 00:45
「ヤホー知恵袋」でしたか。どうもありがとうございます。私が聞いたときは「ヤフー」と聞こえましたが、一龍斎貞友さんの発音がちょっと曖昧でしたね。
私のテレビやブルーレイではどうやって字幕を出すのかが分かりませんが、もしかしたら字幕を出せるかもしれません。字幕が出せれば、正確な表記が分かるから良いですよね。
ss
2012年10月22日 18:30
OPアニメのところで、掛け軸の文字が一瞬ですが1文字ずつ大きく表示されているところには驚きました。掛け軸の文字がこういうところに出てくるとは思いませんでしたし、「掛け軸に書かれている文字」というだけだと思っていましたので。
長らく放送されていないカンタムを見ているとすると、野原家はCSとかのなんかの再放送ではないかと思ったりします。アニメの世界なので、結論は分かりませんが。
「ヤホー知恵袋」のヤホーはお笑いコンビ「ナイツ」のネタだったりしますが、実在する芸人のネタをもとにしたパロディをするアニメ番組はクレしんだけでは…とか思っていたりします。ネット上でも驚かれている方も多いようです。
字幕はテレビの機種によって、出し方が違いますし、録画して見る場合も録画機の機種や録画モードによっては、表示できない場合もあります。
Mステについてはきゃりーぱみゅぱみゅは「ファッションモンスター」という別の曲を、関ジャニは「デビュー8周年SPメドレー」の中で「T.W.L」を披露していました。
チョルス
2012年10月22日 23:52
私も掛け軸の「色即是空」の使われ方は意外だと思いました。そこで思い出したのが、ムトウ監督の『3分ポッキリ』で掛け軸の向こう側に異世界がつながっているという設定です。ムトウ監督はあの掛け軸に強い関心があるのでしょうかね。
カンタムは確かに再放送の気がしますが、リメイク版とかをまた放送してほしいです。
私のところの録画機は、どうも字幕が出せないようです。出せれば便利ですが・・・。
Mステで「T.W.L」が唄われていたのですか。どうせなら、『キミに100パーセント』も唄われればと思います。
なおき
2012年10月26日 09:04
OPの作画は原勝徳さんですよね(^_^)
この方はベテランなのでやはり安定した作画でしたね!
個人的にはきゃりーぱみゅぱみゅの新主題歌は大好きです!
キャラクターデザインに小川博司さんが復帰していたので、少し楽しみです(^^)
それに今回の話しはお気に入りです♪
チョルス
2012年10月28日 01:02
原勝徳さんでしたか。私はそこまで細かい作画監督の絵柄まではわかりませんですが、確かに改めて見ると安定した作画だと思います。
スタッフにも小川さんが復帰されるなど、新しい主題歌を機にいくらかの変更があったようで、今後の展開が楽しみですね。
鳴海みぐJr.
2013年01月13日 13:55
オカリナのBGM>
これって宇宙空間や、寒い世界に似合う曲ですね。

失礼します。
チョルス
2013年01月14日 00:07
オカリナのBGM、個人的にかなり気に入っています。宇宙空間や寒い世界もそうですし、夜の人気のない自然の中で使われるのも良いですね。
K
2014年12月30日 17:06
過去記事読ませて頂きました。
ここ最近は随分と減った非日常系の話ですが最近の非日常ではこの狼男かすかべだゾが面白くて大好きだったりします。
このヒヅメのBGMもとても良いBGMなのにこの話以来使われていないのが非常に残念で勿体ない気がします。
チョルス
2014年12月31日 02:03
記事を読んだいただき、ありがとうございます。
狼男の話は、なかなか面白かったですね非日常の話が多いのは嫌ですが、少なすぎるのも寂しいです。もう少し増やしても良いと思います。
『ブタのヒヅメ』のBGMは私も好きな曲が多いですが、映画の音楽は良いものばかりです。

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