ムギワラさんからのメール(その6)
(ムギワラさんからのメールの第6弾です。ただし、前回の続きというわけではなく、今回は独立した内容となっています。第1弾、第2弾、第3弾、第4弾、第5弾との連続性は無いのですが、今回も掲載することにしました。メールのタイトルは「主題歌と臼井さんについて」です。なお、改行など若干の修正を加えています)
こんばんは、ムギワラです。
僕の親友と言える一番仲のいい友人がいるんですが,その友人が一番好きな映画は「黄金のスパイ大作戦」だそうです友人は、この映画を観る前は、やはり「オトナ帝国の逆襲」が1位だったようで、友人が初めて劇場で見た作品は「金矛の勇者」のようです。
友人は「スパイ大作戦」を劇場では見れなかったようで、今年のテレビ放送で見たそうなんですが、すごく重くのしかかった作品のようです。その友人は親が厳しく、喧嘩をいつもやっていて時にはグーで殴られることもあるようです。僕はそのたびにそに友人のグチを聞いているんですが、たしかにちょっとひどい内容が多かったりします。
親が厳しいため、自分の言いたいことや、素直な意見がズバっと言えないようで、僕は親友としていつも相談にのっていました。親に言いたいことをいえず、親の陰で物にあたったりしてストレスを発散するのが日課のようです。
そして、僕とその友人は親友と言える中なのでまさに僕のパートナーと言えます。お互いに悩みを相談しあったりして今まで生きてきました。
ちなみに、その友人の親は僕を嫌っています。どうも僕とかかわるのがいやのようです。友人は親に僕とかかわるなと言われたこともありました。
でも、友人は僕を一番の親友と思っているようで、もちろん僕もそう思っていますが。そんな中友人は「スパイ大作戦」を見たそうなんですが、映画でのレモン、に心を打たれたようで、レモンが初めて親に自分の意見をズバっと言えて姿を見て、自分も行動にでようと思ったようで、親に僕とかかわるなと言われていた友人が僕のことを、一番の親友いわばパートナーと言うことを親にハッキリ物申したそうです。
それからその友人は親に自分の本音をはっきり言うことができるようになり、今も僕とその友人は仲がいいです。
すなわちその友人にとって「スパイ大作戦」は「自分を変えてくれた作品」と評しており、1位になったようです。すなわち、立場的に友人の親が、「ライム」と「プラム」で友人が「レモンで」、僕がしんのすけのようなモノです。
僕とその友人はよきパートナーとしてこれからも生きていくでしょう。
ちなみに友人だけでなく僕にとっても「スパイ大作戦」は心に残る作品で、個人的にはしんのすけと、レモンのコンビネーションが素晴らしくて、今のところクレしんで、僕の中の最強コンビはこの二人です。この作品は「親」を一つのテーマにいれていることで、僕と友人にとって立場的に物凄く心に残る作品になったのです。
なので、この映画が製作されたことは凄く誇りに思いますし、僕と友人にとってずっと心に残る作品であり続けるでしょう。
こんばんは、ムギワラです。
僕の親友と言える一番仲のいい友人がいるんですが,その友人が一番好きな映画は「黄金のスパイ大作戦」だそうです友人は、この映画を観る前は、やはり「オトナ帝国の逆襲」が1位だったようで、友人が初めて劇場で見た作品は「金矛の勇者」のようです。
友人は「スパイ大作戦」を劇場では見れなかったようで、今年のテレビ放送で見たそうなんですが、すごく重くのしかかった作品のようです。その友人は親が厳しく、喧嘩をいつもやっていて時にはグーで殴られることもあるようです。僕はそのたびにそに友人のグチを聞いているんですが、たしかにちょっとひどい内容が多かったりします。
親が厳しいため、自分の言いたいことや、素直な意見がズバっと言えないようで、僕は親友としていつも相談にのっていました。親に言いたいことをいえず、親の陰で物にあたったりしてストレスを発散するのが日課のようです。
そして、僕とその友人は親友と言える中なのでまさに僕のパートナーと言えます。お互いに悩みを相談しあったりして今まで生きてきました。
ちなみに、その友人の親は僕を嫌っています。どうも僕とかかわるのがいやのようです。友人は親に僕とかかわるなと言われたこともありました。
でも、友人は僕を一番の親友と思っているようで、もちろん僕もそう思っていますが。そんな中友人は「スパイ大作戦」を見たそうなんですが、映画でのレモン、に心を打たれたようで、レモンが初めて親に自分の意見をズバっと言えて姿を見て、自分も行動にでようと思ったようで、親に僕とかかわるなと言われていた友人が僕のことを、一番の親友いわばパートナーと言うことを親にハッキリ物申したそうです。
それからその友人は親に自分の本音をはっきり言うことができるようになり、今も僕とその友人は仲がいいです。
すなわちその友人にとって「スパイ大作戦」は「自分を変えてくれた作品」と評しており、1位になったようです。すなわち、立場的に友人の親が、「ライム」と「プラム」で友人が「レモンで」、僕がしんのすけのようなモノです。
僕とその友人はよきパートナーとしてこれからも生きていくでしょう。
ちなみに友人だけでなく僕にとっても「スパイ大作戦」は心に残る作品で、個人的にはしんのすけと、レモンのコンビネーションが素晴らしくて、今のところクレしんで、僕の中の最強コンビはこの二人です。この作品は「親」を一つのテーマにいれていることで、僕と友人にとって立場的に物凄く心に残る作品になったのです。
なので、この映画が製作されたことは凄く誇りに思いますし、僕と友人にとってずっと心に残る作品であり続けるでしょう。
この記事へのコメント
一つ、アニメクレヨンしんちゃんのBGMについて。
最近のクレヨンしんちゃんは、劇場版で使われた
BGMを使いすぎではないかと私は思っています。
それによって、クレヨンしんちゃんのアニメの
世界観が壊れてしまっているような気がします。
なぜかというと、劇場版では、普段のアニメでは
起こりえないストーリー展開で話が進み、それに
合わせたBGMを荒川さんと2、3人の作曲家が作曲し
ているはずですよね。
それを、普段のアニメで使うのは合わない・・・と
私は思っているわけです。
あなたの意見を聞かせてください。
私自身、劇場版のBGMが多用されているなと感じたのは2005年頃です。7年前ですね。
それ以来、時々使われることがあると思っていて、今に至っています。あまり、劇場版のBGMを使いすぎるのは日常のテレビシリーズには確かに合わないかもしれませんが、私はさほど気になりません。
あまり乱用されると、違和感を感じるかもしれませんが。